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竹内文書の世界を旅する
三和導代のブログ
  • Takeuchi Documents Ⅱ 発売開始

    三和 導代 です。

     

    By Wado Kosaka 「Takeuchi Doc...

  • ダマヌール東京セミナー 10月20日(金)

    三和 導代 です。

     

    突然のご案内にて失礼いたします。今週の金曜日にイタリアの...

  • 10月17日という日

    三和 導代 です。

     

    ウイークデーの私の現在の生活ですが、先ほど学校から帰り、...

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    TAKENOUCHI DOCUMENTS - HIDDEN HISTORY OF MANKIND AND EARTH
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    竹内文書研究会HPへようこそ

     

    故高坂和導氏の志をつぎ、竹内文書を世界へ発信すべく、このHPを開設いたしました。

     

    地球と人類の歴史を克明に記した世界最古の文書が、私達の国・日本に存在します。それが本HPで紹介する竹内文書です。

     

    北茨城市の磯原町にある皇祖皇太神宮には、約二千年前に竹内真鳥(平群真鳥)が、原文から漢字カナ混じりに書き改めたといわれる文書が伝わっていました。しかも、真鳥が書き改める前は神代文字によって書かれていたといわれています。

     

    そこに記録されているのは、驚愕すべき歴史の真実です。天皇家が他天体から宇宙船で地球に来訪したこと。日本に世界政府が置かれ、天皇が世界を統一していたこと。日本から分かれて世界へ散った五つの人種の子孫から、モーゼ、イエス、マホメット、釈迦、孔子、老子などの聖人が生まれ、彼らが日本で修行をしていたこと。常識から見れば荒唐無稽ですが、しかし最新の考古学的研究によって裏付けが徐々に進んでいる超古代文明の真実が、余すところなく竹内文書に書かれています。