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竹内文書の世界を旅する
三和導代のブログ
  • 西アフリカへの想い

    三和 導代 です。

     

    私の第二の故郷である西アフリカ、本当の恋しいアフリカです...

  • アフリカには黒人はいなかった・・・・・

    三和 導代 です。

     

    今から18年前のこの日はそう、ガーナのコフォリデュアに住...

  • エジプト、アトランティス、そしてダマヌール

    三和 導代 です。

     

    昨日は代官山の超古代縄文紀行セミナーにご参加いただきまし...

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    TAKENOUCHI DOCUMENTS - HIDDEN HISTORY OF MANKIND AND EARTH
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    竹内文書研究会HPへようこそ

     

    故高坂和導氏の志をつぎ、竹内文書を世界へ発信すべく、このHPを開設いたしました。

     

    地球と人類の歴史を克明に記した世界最古の文書が、私達の国・日本に存在します。それが本HPで紹介する竹内文書です。

     

    北茨城市の磯原町にある皇祖皇太神宮には、約二千年前に竹内真鳥(平群真鳥)が、原文から漢字カナ混じりに書き改めたといわれる文書が伝わっていました。しかも、真鳥が書き改める前は神代文字によって書かれていたといわれています。

     

    そこに記録されているのは、驚愕すべき歴史の真実です。天皇家が他天体から宇宙船で地球に来訪したこと。日本に世界政府が置かれ、天皇が世界を統一していたこと。日本から分かれて世界へ散った五つの人種の子孫から、モーゼ、イエス、マホメット、釈迦、孔子、老子などの聖人が生まれ、彼らが日本で修行をしていたこと。常識から見れば荒唐無稽ですが、しかし最新の考古学的研究によって裏付けが徐々に進んでいる超古代文明の真実が、余すところなく竹内文書に書かれています。