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竹内文書の世界を旅する
三和導代のブログ
  • 7月12日発売 竹内文書でわかった【縄文JAPAN】

    三和 導代 です。

     

    竹内文書でわかった太古の地球共通文化は【縄文JAPAN...

  • 奄美大島・湯湾岳へ

    三和 導代 です。

     

    今週末から私の休暇が始まります。今回は生まれて初めての奄...

  • アイヌ民族の食事

    三和 導代 です。

     

    アイヌ人は狩猟民で農耕はしないなんて考えてりる方はいませ...

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    TAKENOUCHI DOCUMENTS - HIDDEN HISTORY OF MANKIND AND EARTH
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    竹内文書研究会HPへようこそ

     

    故高坂和導氏の志をつぎ、竹内文書を世界へ発信すべく、このHPを開設いたしました。

     

    地球と人類の歴史を克明に記した世界最古の文書が、私達の国・日本に存在します。それが本HPで紹介する竹内文書です。

     

    北茨城市の磯原町にある皇祖皇太神宮には、約二千年前に竹内真鳥(平群真鳥)が、原文から漢字カナ混じりに書き改めたといわれる文書が伝わっていました。しかも、真鳥が書き改める前は神代文字によって書かれていたといわれています。

     

    そこに記録されているのは、驚愕すべき歴史の真実です。天皇家が他天体から宇宙船で地球に来訪したこと。日本に世界政府が置かれ、天皇が世界を統一していたこと。日本から分かれて世界へ散った五つの人種の子孫から、モーゼ、イエス、マホメット、釈迦、孔子、老子などの聖人が生まれ、彼らが日本で修行をしていたこと。常識から見れば荒唐無稽ですが、しかし最新の考古学的研究によって裏付けが徐々に進んでいる超古代文明の真実が、余すところなく竹内文書に書かれています。